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友とコーヒーとフタと猫舌

10月の3連休は帰省しています。

大学時代のクラブの先輩後輩の結婚式があるからね。


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東京駅で新幹線を待つ。

新幹線を利用するときはたいてい自由席です。

東京駅なら始発だから、混んでるときでも少し待てば必ず座れます。

帰省の始まり、いつもちょっとワクワクする瞬間です。


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東海道新幹線の車内販売で売っているコーヒーは

去年くらい?に味が変わって、あまり好みではなくなってしまったので、

東京駅でコーヒーを買って乗り込みました。



しかし、このコーヒーのフタみたいなの?

保温効果があるのとコーヒーがこぼれにくくてとても便利なんだけど、

私はフタを付けたまま飲むことができない・・・

熱すぎて・・(笑)



過去に挑戦してみたときは、必ず以下のような結果になる。

あの狭いすき間から熱湯がいつ来るのか、いつ来るのかと

ヒヤヒヤしながら少しずつ角度を付けて行く。

意外となかなかコーヒーが来ないので、

じれったくなって「えいやっ」と少し勢いを付けて傾けると

案の定、一気に熱湯がやってきて大やけど、という運びである(笑)



熱い飲み物は通常「ずずー」と豪快に音を出しながら

空気と混ぜ合わせて飲むことによって、

温度調節をしながら口に注ぐわけです。

だから、熱湯でも飲めるわけです。

(ちなみに猫舌の人はこれができないらしい)。



しかし、あのコーヒーのフタに設けられたあんな細い注ぎ口から

どうやって温度調節しながら飲むことができようか、

いや、できない!!!



平然と飲んでる人たまに見かけるけど、熱くないんでしょうか?

実はめっちゃやけどしてるけど、

かっこつけて平然としてるだけなんかな??(笑)



そんなことを思いながら、大阪に帰省する秋の1日。

今日はめっきり涼しくなりました。


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